お役立ちもっと知りたい情報ガイドブログ:19-7-17

28-03

おいらのお母さんは長男であるお父さんと結婚しました。
結婚して間もなく、父の父母と同居…

父親、お母さん、
祖父母、お姉さん、わたし、妹の7人の大家族でした。

祖父母、親父、私たちと食べ物の種類がいつも違うので、
お母さんは9時からばんまで
食事に追われていたことを覚えています。
時代が違うのもあるかもしれません…全て手作りでしたからね。

「長男の嫁は苦労する」
これがボクの大きなイメージでした。

親戚にも気を遣い過ぎていたほどの母。
見てて痛々しくて、おいらたちは3人の女姉妹であるにも関わらず、
ほとんど親族には近寄ることはなく、
ママが一人であくせくしていたと思います。

あの時代に帰れたらもっともっと手伝いたかったなあと、
今では後悔することばかりですけれど…

「長男の嫁は苦労する」とは思いつつも、
おいらは一度目の結婚のとき、旦那は長男でした。
旦那のお母さんは心から俺を歓迎してくれました。
今はそう思えます。

ところが、あのときのは猜疑心いっぱいで、
主人の実家に行くことがとてもしんどくて嫌だったんです。

それにはじめての子どもで男の子だったから、
とても家族に可愛がられていた分、
結構主人は実家では自由きままだったんですよね。
それがうらやましくもあったと思います。

だけど
主人との関係が悪化したとき、
主人のお母さんに散々責められてしまいました。

今考えると、主人の母親だって、
自分の男の子が不幸になると思ったら、
そりゃあミーのことをなじらずにはいられないだろうし、
お子さんを思えばこそ、当然のことだろうと思えますが…

あの時は
「結局、お母さんは私を嫌いだったんだ!」
と、わしの怒りが大爆発だったんです。

だから主人のことも理解せず、
主人のママの気持ちも考えず
そのまま離婚してしまいました。

肥後すっぽんもろみ
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